書けば叶う。コロナ禍の今こんなことを書いてみた

願い事を紙に書くと叶う、なんて言いますね。

コロナへの不安がますます増大する今日この頃、それならば、と手帳に書いてみました。

どうかどうか、叶いますように。

書いたのはこんなこと

日本の新型コロナは今年の夏に収束に向かう

iPS細胞の山中教授が、コロナは1年ぐらいかかると言っています。長期戦だと。

アメリカのハーバード大の研究チームによると、コロナウイルスの世界的流行を抑えて集団免疫を獲得するためには、断続的な外出規制などの措置を2022年まで続ける必要があると発表しました。

2年間。長い……。

現実がそうであっても、早く収まってほしいという願いを持つのはいいですよね。

湿気や紫外線がウイルスに効くという、どこまで本当かわからない意見もあることですし、じめじめした梅雨と、夏のギラギラ太陽光に期待しましょう。

で、ちゃんと家にいることにしよう。

日本でワクチンが作られる

世界中で作られているようですが、大阪でも7月に治験が始まるそうで、うまくいけば9月にも実用化されるとか。

うまくいけばいいなあ。日本の医療技術に期待したい。

他の国で作られてもいいんですが、日本で使えるのはずっと先、なんてことになるのは困る。

やっぱり自国で作ってほしい。

そして早く、医療従事者の方々の感染リスクが下がりますように。

コロナ終息後、日本経済は驚異的V字回復を果たす

ウイルスがなんとか収まれば、あと心配なのは経済です。

どうやって回復するのか具体的には?なんて聞かないでください。わかりません。

でも、未来がどうなるかなんて誰にもわからないのですから、もしかしたら驚くべきV字回復するかもしれない。知らんけど。

日本の若者が将来に希望を持てる国になる

もはやコロナから離れた願望になってきていますが、究極はこれかも。

コロナが蔓延する前から、日本の将来は明るさを感じさせるものではありませんでした。

少子高齢化とかね、国の借金とかね。

コロナは大変だったけど結果的にはいい点もあったね、なんて言えたらいいのになあ。

自粛やテレワークで家にいることが増えたせいで、少子化に歯止めがかかったりとか、ないかな。

書いてからどうする?

書いて願いをかなえるには、毎日書くとか、書くだけ書いて忘れるとか、書いたものを毎日読んで実現した時を想像するとか、いろいろあるようです。

自分が書いたものを読んで、ひとりニタニタすることにしようかな。

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