何人家族?余計なお世話だけど
ウォーキング中、普段あまり歩かない住宅地に足を延ばすことがあります。 いろんな家を眺めながら歩くのも楽しいものです。 中には驚くような大きなおうちがあったりします。 道路からでは全貌はよくわからないのですが、堂々たる邸宅…
日々のつぶやき
ウォーキング中、普段あまり歩かない住宅地に足を延ばすことがあります。 いろんな家を眺めながら歩くのも楽しいものです。 中には驚くような大きなおうちがあったりします。 道路からでは全貌はよくわからないのですが、堂々たる邸宅…
日々のつぶやき
今年、受け取った年賀状がとても少なかったのです。 あれ?と思ったのですが、そういえば去年は義母の喪中だったために年賀状を出さなかったのでした(喪中はがきは出しました)。 去年は喪中だったけど ということは、私に年賀状をく…
日々のつぶやき
鏡見れば年取った証拠なんてすぐに目に入るわけですが。 見た目ではなく、何かした拍子に「これ、年のせいかな」と思うことがあります。 見つけられない 本屋で目当ての本を探しきれなかったとき。 若いころから本屋だけは数えきれな…
日々のつぶやき
何かを極めた、ということのない私。 やり始めたものの、使いこなせるまでには至らず止めてしまったものもあります(たとえば英語とか)。 子ども時代のお稽古事なども含めると、いったいいくつになるんだろう……。 それが我ながら残…
日々のつぶやき
あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 *********** 息子の大学時代の友人で、俳優志望の人(男性)がいます。 大学のころから俳優になりたいと言っていて、会社員として働く今も、その夢を捨て…
日々のつぶやき
夫と亡き義母がよくお参りに行っていたお寺があります。 有名なところではなく、地元の人だけが行くような小さなところ。 後継者不足は中小企業でも問題のようですが、このお寺も例外ではなさそうです。 娘が一人 先々代の住職は一人…
日々のつぶやき
児童文学者の角野栄子さんのエッセイを読んでいたら、昔のお正月風景について書かれたものがありました。 角野さんがまだ50代のころに書かれた文章のようです。 角野さんの実家に子どもや孫が集まって過ごした思い出です。 ごちそう…
日々のつぶやき
子供が成長してくると、嫌でも夫と向き合う時間が長くなります。 今まで子どもも含めて家族として過ごすことが多かったのが、1対1の関係になってきます。 夫といい関係を築くコツを、金子由紀子さんのエッセイから読んでみたいと思い…
日々のつぶやき
児童文学者の角野栄子さん。 ジブリアニメ「魔女の宅急便」の原作者です。 「「作家」と「魔女」の集まっちゃった思い出」というエッセイを読んでいたら、宮崎アニメについて書かれたところがありました。 原作者ってアニメ化について…
日々のつぶやき
いつ頃始まったことかはっきりしませんが、若いタレントさんの顔が覚えられなくなっています。 全然別の人を同一人物と思い込んだり。 みんな同じ顔に見えたり(「○○坂」の人とか)。 年とった証拠でしょうか。 それに子どもが家を…
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