運をよくするコツ4つ

運が強いっていいなあと思います。

でも、運なんて持って生まれたものなのでは?

強運コンサルタントの横山信治さんによると、自分の考え方と実践によって、運やお金を呼び込むことができるそうです。

運をよくする行動

1.いつも笑顔で

口をへの字にしていたら、運という点からは損をすることになります。

無理にでも笑顔を作ることで脳が騙され、気持ちが軽くなったり明るくなります。

そして、いつも笑顔で柔和な表情をしている人にこそ、人は集まってきます。

運とは人間関係そのもの。

道を歩いているとき、知らない人からよく道を聞かれる人がいます。

こういう人は人が寄ってくる=運のいい人、と言えるそうです。

2.1日30分瞑想する

スマホやパソコンを置いて、30分でもいいので何も考えない時間を過ごします。

ゆっくり呼吸することだけ意識して瞑想します。ベッドの上などで、ぼんやりするだけでもOKです。

日常の雑音を切ると、それまで聞こえなかった自分の内面の声が聞こえるようになってきて、直感が冴えてきます。

もう一人の自分がいるように、客観的に自分を見ることができるようになります。

3.三日坊主でもいいのでやってみる

とにかく何でもやってみること。

合わないと思えばまた別のものを探せばいいと考えて、とにかく動いてみること。

新しい環境に飛び込み、新しい人と出会うことで、刺激を受け、運を呼ぶことにつながります。

一番よくないのは、あれこれ思い悩むだけで行動しないことです。

4.人に自分がやりたいことをアピールする

人に会った時は、自分がやっていること、自分がやりたいことをアピールします。

ただしグイグイ押すのは禁物。

相手の話を聞き、どんな分野に興味があるかを知り、自分がこういうことで役に立てるかもしれないことを伝えます。

運とは人

「運」というと掴みどころがなく曖昧なイメージを持ってしまいますが、「人」と言い換えるとわかりやすいですね。

いいことも新しいい出会いも仕事も、人からもたらされるということのようです。

人付き合いの苦手な私は少々がっかりしてしまいましたが。

こもってばかりだと運も引き寄せられないということなのでしょう。

もう少し動くようにしなくてはいけませんね。

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